映画について

お久しぶりです。しろうべえです。  前回のブログ記事は妻が更新したものなので、僕が書くのは一体いつぶりなんだろうか?とりあえずかなりしばらくぶりだと思います(見直せば分かる話ですが、めんどくさいので)。 なぜこんなにしばらくぶりに書こうと思ったかというと、さっき見た映画があまりにも素晴らしかったので、ちょっと興奮してしまったということです(というかまだ動悸息切れ状態です)。  本題に入る前に言っておきますが、僕は基本的に、他人と映画の話をするのが嫌いです。ですので、もしコメント等頂いても返しませんのでコメントはお控えくださいませ。気分を害されると思いますので。  映画の話をまともにすると、必ずケンカになってしまうので(もしくはケンカを避けるため自分の心に嘘をつき続ける)。なんというか、やはり思い入れが強いものは難しいですね。漫画の話とか映画の話とかは趣味の範疇を超えてるので、趣味の範疇を超えているものはあまり会話出来ない、というかしない方がいいですよね。気まずい雰囲気になってしまいますので。 いや、漫画の話は出来るかな。漫画については、なんというか、何にでも合わせる器があるというか、自分論から離して会話することが出来る。まぁ器が大きいとか超越してるというよ り、諦めがあるという感じでしょうか。  ちなみに、映画論で今までまともに話せた(もしくは話せるかな)と思った人は、古い映画をリールで無数に所有してる謎の爺さんと、ふ〇町映画タウンの大将と、千葉の誰にも話を聞いてもらってないおっちゃん(ジョセフ・ロージーと井上陽水を足して2で割ったよう人)、とわが妻の4人くらい

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